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午後一緒に犬と

気温はあたたかく窓を開けると風がそよそよ

おむつをとって
八角サークルを取り去って
犬は気持ちよくすやすや

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八角サークルに頭を突っ込むと
犬のにおいがぶわんぶわんする(臭い)ので
空気はよどんでいるのだろう。
網目になっているが風通しは悪い。


留守番させて戻ってきたら
ブリングウォーターを枕にして寝てた

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これまたかわゆし。



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by kumaol | 2017-04-30 16:39 | | Comments(0)

こみねゆらさんの絵だったので読んでみたら面白かった。続きを読むのが楽しみだった。宇宙のどこかみたいな寄宿学校で、女の子たちは塔に集まって地球のマントに刺繍をする。刺繍したものに指でRとなぞって息を吹きかけると本物になる。猫とか。その秘密を知っていると言ったシオンは消えてしまった。消えたこのことは誰も覚えていない。二コルは、ここはどうもおかしいと気づく。刺繍からできた猫はサルバドール、案内役になりニコルをおかしな世界から元の世界に戻す。
小煌女というマンガがあるが、宇宙のどこかの学校というイメージが似ていたので重ねて読んでいた。おかしな世界はどこなんだろうというミステリー。放課後保健室にも似ているし(イメージだけ)大島由美子のでタイトルが思い出せない化学の試験管を飲んだら永遠に目覚めなくなってしまった男の子と女の子の話も思い出した。
レメディオスバロの絵からインスピレーションを得て執筆したらしい。なるほど。じゃあこみねゆらの絵はいらなかったのでは。まっくらな鉛筆書きできれいじゃなかったしと思った。
おかしな世界がどこかとわかるまでが面白かった。ミステリーはわかるまでがおもしろい。わかってしまうと説明がくどいとかこじつけすぎとかそうだろうと思ってたという話になる。大人向けだと大義名分的なやたら大風呂敷な御大層な説明になってしまうところが子供向け小説なのでネタバレ後も子供じみててかわいらしいのがよかった。
鳥の王が記憶をなくして「わたしはかよわいコトリ」と話すところがかわいかった。小鳥はかわいい。ほかの作品も読んでみたい。

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四人組が、いた。高村薫
時間の無駄だった。なにが面白いのかわからない。山奥の集落で四人組が井戸端会議をしている設定で、きつねやたぬきややまめとか、話ができる。不老になる水とかハゲが治る風穴とかラブホテルが建ったとか、面白くもなんともない。四人組で女が一人だから中国のあれとオーバーラップか増築かというとそうでもなく文章はうまいから読めるけれど回りくどい装飾が多用な文章で昔の小説はこんな感じだったと懐古。センスが合わなかった。二度と読まない。

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by kumaol | 2017-04-29 22:23 | 雑記 | Comments(0)

はみが抜けてる

Uターンしなくなってしまった。あんなにちょっちゅしてたのに。ゆーたんしてたさくらは夢だったのかしら。。
「今日はどうでしたか」「ぜんぜんだめ」まあまあから後退してしまった。だがそれは次の段階にあがったからだ(脳内変換)。手綱の長さがぜんぜんだめ、ハミがぬけてる。それじゃ暴走したら落っこちる。

さいばしではみを感じる
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菜箸にひもをつけてかじり、ゆるくもって右左にひっぱられると口が痛い。しっかり口の端におしあててもって右左にひっぱられると右左のプレッシャーはよくわかるし痛くない。ハミをゆるゆる口の中で遊ばせておくと、馬はどっちに行っていいかわからないし違うほうに行って直されるときにキっと強く引くことになるから痛みを与える。
わかったこと:ハミはいつもずっと口の端に押し当てておく。そっと。

軽く持つ、と、ハミをぶらぶらさせる、はぜんぜんちがう。
軽く持つために腕をのばしたりする必要はない。

馬は、ちょうどいい押し当たりだわとは言わないから、どのくらいがよい押し当たりなのか。この感覚を会得するのがてこずりそうだ。ぶらぶらさせたら当たるたびに痛い。あたったままなだちょっと強めるだけですぐわかる。


トランポリンではみをじっとする
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トランポリンが増えた。バランスディスクとかボディラップとかMさんがいろいろ取り入れて教えてくれる。トランポリンで飛び跳ねながら追い鞭の持ち手と鞭の先端をもって、鞭のつけねが馬の口の位置あたりになるからそこをハミと仮定してみて、ハミを動かさないで自分だけポンポン跳ねる。腕を体にびっしっとつけると一緒にはねてしまうから、ふわっとつけて独立させる。体がどんなに動いてもハミと仮定した部分は動かない。おもしろかった。トランポリンは結構膝にこたえる。半月板の悪いほうに痛い。肩うでひじてくび、ふんわりと。ふんわりがキーワード。

器具を使って、強化選手のトレーニングみたいと思った。(誰が強化選手だ)
馬に乗ること以外のアプローチが楽しい。






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by kumaol | 2017-04-29 21:59 | | Comments(0)

DVD「永遠の0」百田尚樹

ほぼ原作通りだった。144分。ゼロ戦がおもちゃかと思った。
本は面白かった。勢いがある文章で一気読みした。だが映画になって人間が動いてしゃべって演じてストーリーを作っていくと、わざとらしかったりありえなかったりおかしかったりするところが結構あって入り込めなかった。
姉(吹石)と弟(三浦春馬)が気持ち悪い。姉が弟をひじでつついたり目くばせしたり夜遅く車で迎えに行ったりするのが気持ち悪い。頼りない弟を演じていて頼りなく見えたのでそこは成功している。気持ち悪い姉弟でなじめなかった。
会ったことも見たこともないおじいちゃん宮部久蔵(岡田准一)とはどんな人物だったかと調べ始めるのだが、弟はおじいちゃんが血のつながったおじいちゃんじゃなかったことも初耳だった。小隊の仲間や教官時代の教え子たちから話を聞く。だんだんと祖父の姿が見えてきて、「おじいちゃんは家族を捨てたんじゃなかったんだおばあちゃんとママを愛していたんだ」と強く結論づけて、うるうると泣く。会ったこともないのに。立派な男だったという話を聞いて(初めにあったころの男たちは臆病者恥ずかしい男と言っていたが、最後のほうには批判はなかったことにされる)都合よい。そこはまあいいけど、休暇で日本に帰ってきて一緒にふろに入った話を聞いて母親(風吹ジュン)もうるうると泣く。あたしはお父さんに会ったことがあったんだ。うるうる。なんで泣けるかな。ほぼ知らない男ですよ?そして孫たちの姉弟も、「おじいちゃん・・・」と言って泣く。観客がぜんぜん悲しくないのに役者が泣いてるからお笑いだ。話を聞かせる男たちは見るからに貧しそうな男(平幹次郎)はかーぺっと痰を吐いて批判する。大会社の社長になった山本学は宮部さんこそ日本のために生きて帰ってほしかったと絶賛する。立派な社長室で皇居(かどっか)を背景にして立つ山本学が胃腸薬のCMにしか見えない。組の親分になった男も宮部は男の中の男とかドヤ顔で言う。えらそうに。百田が好きそう。だからとにかく長くて長くて退屈だった。青空はきれいだった。戦地に行くまでに3時間ずっとゼロ戦に乗り続け交戦時間は10分ですぐに戻らなければ燃料がないというセリフがこわかった。3時間の往復をずっとゼロ戦の中にいなければいけない、つらかっただろうこわかっただろうとそこは実感した。戦争は絶対いやだ。戦争になったら選択の自由がない。ぎゅうぎゅう詰めの電車でも乗れと言われたら押し込まれて乗らなければいけないという想像。歩いていくとかタクシーとか行かないとかの選択ができない。絶対いやだ。教官時代に、生徒たちは臆病者の噂を知っていたし戦地に行くための可をつけないのでうらんでいた。生徒の一人が爆発で死に、機体を無駄にした犬死したと上官にののしられるが宮部はそんなことはありませんと口答えする。上官は宮部を殴り続ける。そのご、宮部を馬鹿にしていた生徒たちは「教官!」と慕うようになるのである。ありえなくない?臆病者のバカ教官というのであれば、上官と同じように考える洗脳があったのではないかな。犬死してばかめと思うのが流れでは。得にならないところで口答えしてどうなると思うのが流れでは。それがみなさんのろまの亀のように「教官!」ですよ。安い。
一応主題は貫くだと思って見た。たった一人でも、信念を貫く。ひとり自治区。ひとりだけ違うことを恐れないてところ。松本だったらおもしろかったのに。

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by kumaol | 2017-04-29 21:37 | 雑記 | Comments(0)

薬をもらいに3780円

電話で予約。夕方取りに行きますんで。総合ビタミン(毎朝)消炎剤いわゆるステロイド(一日おきの朝)抗痙攣剤(毎夕)。合計金額は毎回同じだがレジをうつ人によって明細が変わる。内服薬1000内服薬500内服薬2000だった。どれが500でどれが2000なのか。調合手数料200は省かれているが薬代に込みになってしまったのか。20日分で3780円なので1年で約70000円。skate観戦4回分である。はゆんくん見たい。マンガに登場させようそうしよう。はゆーん。家に帰るとふんふみされてた。あらあら(ニコニコ)。昨日もされてた。いいのよ気にしなくて。おむつのなかにもたんまりはさまっているが外にも転がり落ちて踏んづけまわってまっ茶色。犬がなぜか太ってきてた。背骨のごりごりが肉に隠れつつある。洗って乾かすとふわっと広がってかわいいし。顔は臭い。目ヤニと歯石のにおいがひどい。パタっと寝るとかわいいなあ。
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今週は気になるニュースが気になってすっかり気になってしまった。気にしすぎ。借地権の分譲マンションが敷地1700に対してしか借地権の設定がなく、建物が立っていない部分1300(容積率のために必要)が売却されて戸建てが建って違法建築になったという49年前のマンション。マンションのためには3000平米が必要だったににもかかわらず借地権が1700分しかなかった。24日にニュースで知って28に判決が出たが戸建てが認められるのは当然として土地売買会社が原告(マンション住人)に30マンの慰謝料を払えと判決されたのがわからない。慰謝料が必要の根拠は売却されたら違法建築になることを知っていたからという部分なのか。最初に提訴した一人についての判決で、これから120人の訴えが控えているらしい。マンションと戸建ての間の道は一人が歩ける幅だった。からだを横にしないと通れないような幅かと思ってたが想像してたより幅があった。周りにも高層住居がたっているが東向きだったり南向きだったり。緑道なので車にとっては突き当りになる。美しい街を作ろうという理念が欠けている。分割してミニ戸建てが並んだり持ち主は同じでもアパートを敷地内に建てて庭をつぶしたり、庭はいらなくなったんだなあ。そのうちカプセルホテルみたいな狭くて小さいところに住むようになるんだろうか。土地の有効活用とよいことのように言うけれどそんなんでアパートばかりだ。きゅうりとなすとひまわりがなつかしい。

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by kumaol | 2017-04-29 21:13 | | Comments(0)

まかせてさくらちゃん19


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by kumaol | 2017-04-24 21:53 | | Comments(0)

灰になった(ショワワ




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かっこぃぃ
死んだ(バタリ





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by kumaol | 2017-04-24 21:22 | 雑記 | Comments(0)

0.7秒前の注意

今回もいい感じ。なにをすればいいかわからない恐怖がどんどんなくなる。手綱の合図がわかってきた。しかし、隅角で外を楽にしてやるとそのままうちに入られてしまう。楽にしてまっすぐ向かせて外我慢する感じ?うちにはいられて「外だけ我慢」と怒鳴られるのだが馬の体の向きはすでに斜めうちを向いているから外だけ我慢してもどすどす中に入っていくんですが、「外だけ我慢(イライラ)」怒鳴られる。二回ほどくいっどすどすっとターンされてなんかおかしいな。3回目は強く外を短く持って定積に戻しそれからは定積をまわった。定積を回るようになると特別外を我慢しなくても素直に回る。それが不思議なところだ。定積を素直に回るようになると、定積更新で中に入られる人なんているんだろうか信じられないという気持ちになる。不思議よねー。
終わって、「今日はどうでしたか」質問する。毎回聞かないと、聞かなくなるとまたずっと話せなくなりそうなので終わったら聞くことにした。「まだまだ」ふむふむ。「外を我慢しても中にはいるんだけど」質問すると、一歩でも入られたらもう遅い。あなたのは遅いからだめなんだ。と言ってた。先生が「外を我慢」といったときはすでに遅く0.7秒前の私に言っているのだと理解すればいいだろう。いわれたときにいわれたことをしても遅い出来事なのだった。うちにはいられちゃったら開くしかないし、はいられないことが大事。いつも同じこと書いてるが、前はわかってなかった。
それから、定積ずっと回れるようになってから、「うちのはみがぬけてる」「うちもつないで」と言われた。前回までは「うちはどうでもいい(外我慢が理解できていなかったからうちはぶらんぶらんでよかった)」という方針だったがうちのハミも意識しろとなったので、進歩かなと思ってる。この調子。

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by kumaol | 2017-04-23 14:34 | | Comments(0)

女子FS観戦

寒そうだったので極暖上下とフリース長そでシャツネックウォーマーとフリースベストとでちょうどよかった。よかったことよくなかったこといろいろあったが総合的によかった。女の子かわいかった。はゆんくんと同じ屋根の下しあわせ。でも豆粒だった遠すぎる。早くいけば駅氏の練習が見れたらしい。スワントクレージーを練習してたそうだ。くううううう早くいけばよかった!!!11国別はお祭りというがお祭りの良いところを堪能できた。応援。日本選手が出るとうぉぉおがんばれーと館内が響き揺れて迫力。外国の選手の応援も面白かった。ごーごーあしゅりーとか。テレビと違ってずっと足元が見れるのがよかった。最初のペアダンスの時は足元がひっかかってたどたどしかったりしてたので、テレビだとすいぃい~っといくが実際は結構素人っぽいなと思ったんだけど、シングルの上位6人になったらそんなことは全然なくてすぃぃぃーい~だった。全体が見れてよい。近くに来ると塀で足元見えないけど代わりに顔が見れる。カレンのスケーティングがよかった。ジャンプのミスが多かったけど大器の予感がする。でーるまんのコンビネーションは長距離でかっこよかった。大きく飛べると感激する。わかばちゃんとマイちゃんの応援は一所懸命しました。6連の時からワカバのジャンプは調子よさそうだった。ノーミスで振り付けも今までで一番よくできてた。三原さんもいつも通りそつなく小さくまとめてる。ワカバのほうが伸びしろがあるのかな、スピードはあった。ジーニャははるかに貫禄がありました。一人だけ違うオーラだった。タノよかった。また見に行きたいなあ。代々木ならなんて言ってると引退しちゃうので今年の大阪と名古屋は行こうと思う。チケとりがんばらなきゃ。

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隣の席の二人組はペアが終わってから来たのだが上着を脱いだときに上着のひもが私の足を殴打した。がさつだなあと思ったががさつ以上だった。友人の側を向いて座るから半身で座る(あたしに背中の半分を向ける)よじれて座るからそっちのリンクが見にくい。スマホ見たりバッグをがさごそやったりオペラグラスを見たり前髪をテ櫛したり髪を耳にかけたり友達としゃべったりひっきりなりに動いてうるさい。肘があたしの領空を侵犯する。いらつく。オペラグラスの上げ下げもがさつだからすごく気になった。動きがうるさい。オペラグラスを見る見ないでなぜこうもうっとうしいんだろうかとみてみたら、オペラグラスを持つ指がきつねだった。影絵のきつね。立てた指がうっとうしい。前のめったり横ねじったり上に伸びしたり、猿みたいな隣だった。「静かにしてください」注意されてた。演技中のしゃべりはなくなったけどくねくねぱたぱた引き続き多動。隣についてなかった。席も悪かった。はしっこ。家に帰るとふんふみされてた。大部分はおむつの中にあったのだがはみでたのが踏まれていた。
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ロシアの二人が滑る前に日本の優勝が決まって万歳。表彰式を楽しみにしてたら絨毯の上を運動靴で歩いて出てきたから希望は消えた。最後まで豆粒だった。でもスクリーンビューのはゆくんはかわいかった。どんな表情をしてもかあうい。天使。うのさんもよかった。まじめで控えめな青年って感じ。
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みんなにスタオベしてみんなのジャンプやスピンに拍手して、とても賑やかだった。ほぼ満席。かわいかったなあ。

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by kumaol | 2017-04-22 23:09 | 雑記 | Comments(0)

初日ときゅうり

国別3日目は表彰式があるから3位までに入ればリンクを一周するところを見れる。見れる。滑ってるところが見たい。目指せ表彰台。応援にぢがらが入る。3位までになるには、男子で1位2位女子で二人とも6位以内に入れば安全圏だ。よし。アイスダンスが5位という好成績(6位ではない)、女子二人も6位以内に入った。ノーミスで滑れてほっとしたのでは。ネイサンはアクセルが苦手と言っていたがほんとにそうみたいだ。軸が明らかにぶれる。4回転はワールドや大陸よりもっとよくなっていた。足首のけがを感じさせない。うのさんとコーチは相変わらずいい感じでいい感じ。Pはミスが目立って頑張って。そちて。ゆじゅ。応援行けなくてごめんね。いいよ。ふたりだけの会話。(通常運転です安心してください)。ところがしかしかってない乱調だった。気合はいい感じではいっていたけど体がついていけなかった様子。モニュメント除幕式とかメディア露出も多かったから調子狂うんだろう。調整のむずかしさなのかしら。むずかしいものだ。
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きゅうりのサラダが食べたくなってその他食材ときゅうり1本を買う。レジ袋の最後にキュウリを入れたところまでは確実に覚えてる。家に帰って片づけるとキュウリがない。どこかで落とした。道筋をたどる。道路にはない。駅の階段を下りると改札の真ん前にビニール袋に入った緑のキュウリが落ちていた。
落としたと思って探しに出かけたが実は家のどこかに片づけて片付けた場所を思い出せないだけだというほうを8割で信じていた。実は家にあると思っていたがまさかのほんとに落としていた。そして見つけた。改札に入る人出る人ひっきりなしなのに誰も踏んでいかない誰も拾っていかないきゅうり。あったことに驚く。迷いなくさっと拾ってUターンする。あたしの。
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買ったものが自分のものなのは当たり前だが、一度落としてなくしたと思ったものが戻ってくるともともとあったよりも新鮮な感動がある。なくしたというワンクッションがあることを当たり前以上の特別な出来事にランクアップさせるのだ。
結果もそうなるといいのだが。ショートで当然のごとく1位になると思っていたがとんでもなく80点台で7位だった。7位だった。上位6人に入ってないなんて見たことない。まさかの7位から3位、2位、1位を目指せるだろうか。FSで悔いなくやりきったとき、落としたきゅうりを拾えるのだ。集中力が切れると切れていないつもりでいても切れている。次につながることがつかめるように適当に頑張ってほしい。
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ショックな出来だった。

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by kumaol | 2017-04-20 22:16 | 雑記 | Comments(0)