人気ブログランキング |

2017年 06月 27日 ( 1 )

行列でつつかれた

フランスパンの晩御飯にしようかなと思ってデパ地下行ったら催事でパン屋が行列してて今なら空いてる午後には売り切れると呼び込みしてたから並んでみた。玉出木村家ってゆう全部のパンに砂糖がはいってるから押すとへこみます(買ってから押すのよね?)フランスパンは売ってないですって言われた。行列は一列で、売り場の前も一人ずつで、一人会計が終わったら一人分前に進める押し出し式行列形式だった。パンが置いてある前に進むことができてお盆を渡されたころから、うしろのおばちゃんが異常に近づく。空気が圧縮されて重い気配を感じるから適正な間隔以下に近づいていることが振り向かなくてもわかる。うっとうしいな!前の人は外国人で、半分サイズのオレンジパンとフルサイズのオレンジパンが同じものかどうか聞いてる。店員が「せいむ」と答えていた。パンの種類はオレンジ、メロン、カップケーキ、練乳、芋、あんパン。その次がレジ。半分のオレンジをお盆に載せる。うしろのうざいおばさんが身を乗り出してお盆をもらう。するとっ。おぼんで、つつかれた!!!おぼんで背中をつつかれる。うっわあうっざい。一列なんだけど。レジまで5人しかいないし売り切れそうもないでしょう。なぜつつく。いらいら。オレンジパンの袋を持ち上げておろして別のを持ち上げておろして選んでた。カップケーキも3個入ったのをばらして一個にして「こちらに一個のありますよ」迷惑がられてた。アンパンは複数入りしかなくて「ひとつだけにしてちょうだい」要求してた。この辺は面白いと思った。背中をつつかれなきゃおもろいおばさんだわ。せっかちは見苦しい。気をつけよう。
---
パンは、たしかにもちもちして以上にやわらかくて握ったらピンポン玉くらいに小さくなりそうなハンドボールな大きさだった。どれも同じ味で、リピはないかな←楽天レビュー風。
---
ABCでやってた神戸の見た。マリンの目標はオリンピックに出たいオリンピックに出ることが目標ですと言ったら、はゆんくんが「一所懸命やれば大丈夫だよ」と答えてて、はふん?と思った。一所懸命やれば?大丈夫なの?ぴんとこない受け答え。かなりの激戦だと思うしほかにも出たい子は大勢いるしなんだか無責任で心のこもっていない励ましだ。励ましというより慰めに感じた。出れない候補だと思ってると推測した。出れない。だから言える。そうでもないかな。出れるだろうと思っている子にだったら、失敗や調子とかもあるし軽く大丈夫とは言えないんじゃないだろうか。はゆうは言葉の選びが独特だから斜め上かもしれないが。
全日本がどうしても気になる。女子の2人が誰になるのか、ものすごい関心ごとだ。男子は三人目がだれかというより、羽生と宇野の対決を見たい。宇野は勝つことができるだろうか。フリーレッグのぐるぐるは置いといて、勝つことがあるだろうか。GPF、全日本のどちらかで羽生に勝つことがあるとしたら、オリンピックは連覇する確率が高くなる。追われるよりも追うほうがアドバンテージがある、一度負けることで勝ちやすくなるといえる。けれども負けないで。あくびしたり昼寝したり気楽な立場に見えるんだけどショーでも出番のときだけ自分のプロをやればいいだけだったし気楽さを活かして勝てるチャンスをものにできたらそれはありだなと思う。でも負けないで。
----
昔は、男子は佐野稔一択だった。ほかに応援する人がいない。佐野さんは女ぽくてそのころ覚えたてのおかまだと思ってた。三田明に似てる甘い顔と思っていたけれども今見直してみたら鳥羽一郎にもっと似てた。女子は渡部絵美、外国育ちだからスケートができる、日本の女子はスケートできる環境にいなかったように記憶してる。当時のショートは氷の上に審査員がバインダーをもって採点する規定で、面白くもなんともなかった。フィギュアスケートがすごく流行?したのはジャネットリンの尻もちで、写真が新聞の一面になってた、昔の週刊誌にはヌードとか載っていてそれと同じ目線で紹介されてた。健康的なお色気みたいな気持ち悪い紹介のされ方。電車に乗ればもれなく痴漢がいた民度の低い時代のフィギュアスケート観。安藤さんが股間ばかり写されて嫌だったといってたけど、ジャネットの時代からそういうものだと洗脳されてきたのでそれはそうなんじゃないのって思っていたけどそこはわたしも旧式人間だったことを反省、安藤と同じようにおかしいと思うようになった。女らしさとかお色気とかじゃなくてスポーツになってきた。フィギュア自体も進化しているけれど論や観も変わってきている。佐野さんがプロになると言っていた時はアイスショーは場末なイメージがあり、だからなんでプロになりたいんだろうとすごく不思議だった。一段落ちることを意味してると思っていたのだった。だがショーも文化として根付きプロスケーターがプロの俳優プロのダンサーと同じようにエンターテナーとして進化して観客を増やしていくのであれば素晴らしいし更なる革新になるだろう。アイスショーはもっと変わっていける。FaIOですら単調で退屈な部分が多かったので、もっと変われる。一所懸命やれば大丈夫だよ。使い方あってるかな。
---
佐野さんのコーチだった都築先生は羽生のコーチでもあった、佐野さんの時にはものすごく厳しく練習量も多くやった、メソッドがなかったからやってみるしかなかった。羽生のときには方法がある程度できていたので、佐野よりもずっと短い期間でそれ以上のことができた、みたいな内容。

1ページ目に佐野さんの画像、2ページ目にはゆんくんの画像あり。美少年。

----
アイスショーが一段落ちると思ってたのは。選手時代にやれてた技ができなくなるから。やらなくなる。と思ってた。それはあながち間違ってはいなかった。たらり~と滑ってくる~と回る。だるい。見せるプロもあるのだが、構成が低くなったものをたらたらとソロプロで滑られても飽きる。見ごたえのないソロプロ。ショーではあるが若手のお披露目でもあり完成途上プログラムの練習場でもあるというのが演劇などと違う点だ。プロのショーでもあるが競技選手の調整の場の役割もある。完全なプロのショーではないあいまいさ。甘さ。2万もとるものがあれなのはスケートだからしょうがないのかなと大目にみてしまったがやっぱりなんだかと思ったりする。トップスケーター二人が点対象にまったく同じプロを滑るとかすごいものができないんだろうか。女子3人がパふゅーむみたいな全く同じではないが統率されたダンスを披露するとか。ディズニーのほうが退屈しないで楽しい。羽生はディズニーに出たほうがいい。ショー限定のペアも楽しそうだが。ぼーやんとまりんとか。羽生はプルとセックスボムをするのかな肉襦袢なしで。肉襦袢なしで。大切なことなので二度言いました。楽しませるというより気持ちよく滑っているあてくしを見てってプロが多くてうんざりした。だから衣装と髪飾りしかいうことがないのだ。
----
ジャパンオープンに本田武史が出るんだと驚ていたらまりんだった、本田とだけ書かれるとマリンが思い浮かばない。武史になる。
----
K地地愛の代理店とかから毎日電話がかかってきて5回目くらい。うちの使っているプロバイダーを言い当てるので、なんで知っているのかと聞いたら、そちらの地域は使ってる方が多いのでというから、なんで多いとわかるのか、と聞いたら、お客様がそうだとは言ってないとか情報が洩れてるわけではないとかインターネットを使っていない方にも同じように聞いているとか納得できないことを言い始める。しっかりと、▽▽を使っていらっしゃいますよね、と聞いてきた。合ってる。あてずっぽうではないはず。
----
インパチエンスとコリウス。
作って二週間目
a0305943_20322774.jpg
コリウスの成長が早い。コリウスは真ん中に入れるとでっかい面になってしまうから一番下段と端にいれるようにしよう。去年もそうメモした気がする。ペチュニアが隠れてしまった。


by kumaol | 2017-06-27 21:57 | 雑記