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ファイテン腕輪

ファイテンにはまってしまった。ファイテンおばさんである。羽生君がしてなかったら素通りだったが好きな人とおそろいにしたいという気持ちはいくつになってもある(きもい)。こっそりおそろいにしてたら肩こりがなくなったのでうしし。おそろいではないけどブレスレットもつけてみたらマウスひじが消えたので、おおっと驚嘆する。人に言うと「新興宗教?w」ごくろうさまって顔をされる。わかる。でも効く気がするし、手術以外にはなおらない手術をしても元に戻らない半月ヴァーンを抱えてしまうとなおさら試したい。すがってはいない。まだそこまではいってない大丈夫。8/18まで50%セールで、あたしのブレスレットも半額になってた。810円。大きな輪ゴムみたいだが、内側にミクロチタンボールが埋め込まれているらしい。そ、そうなんだ。
こんなの

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モデルはジョンです。3ラインなのでねじったりして、おしゃれ()笑

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by kumaol | 2016-07-31 00:13 | 雑記

ノート四種類


セブンイレブンのノートの写真撮った。パン2個でノート一冊、全四種。もったいなくて使えない。
もう1セットもらっておこう、というときに、グルテンフリーの本をアマゾンが紹介してきて(閲覧履歴から興味ありそうなものを広告に出してくるサービスのあれ)なになにと見に行ったらジョコビッチは小麦粉をとらなくなってから安定してナンバーワンになれたんだとか宣伝文。小麦粉美味しいのに。パン好きなんだけど、ひるんでしまった。
真昼に犬を道路に連れ出したら、よろよろと腰から砕けて倒れてしまった。道路が熱かったらしい。あたしは鷲津か。ワザワザつめたい水であらってやる。ずっと前に踏切を渡った時に電気がきたらしくてぴぃーっっと泣いてぶるぶる震えたことがある。それ以来踏切は渡ろうとしないので抱っこだ。夕方道路に出したら怖がっていなかった。踏切の危険と道路の温度と区別できてるのかな。賢い。


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by kumaol | 2016-07-30 22:43 | 雑記

本「ミスターワッフル!」

作: デイヴィッド・ウィーズナー
出版社: BL出版

絵本ナビへのリンク

コールデコット賞。覚えたからにはさっそく。赤いシールが受賞シール。
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文章はほとんどなく、マンガのようなコマ割り、よく言えばクール。率直な感想は

よくわからない。

ありは地球のありなのか。ありの知能は地球まで来れる宇宙人に匹敵するのか。彼らの前に到着し住み着いた宇宙人なのか。テントウムシはなぜ閉鎖空間みたいなところで目が見えるのか、助けるつもりで猫の前に飛んできたのか。ワッフルの飼い主はよほどのバカなのかワッフルワッフルしつこすぎないか。
おもちゃをたくさん買ってもらえてうらやましい。ものがいっぱいあるとものへの興味をなくすとかの大量生産大量消費な資本経済への皮肉とか、陳腐すぎか。普通に猫のきまぐれを描いた絵本のようだけども、壁画の意味とか円盤型に切り取る意味とかわからなかった。
よくわからない絵マンガ。

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by kumaol | 2016-07-30 18:05 | 雑記

本「サムのおしごと」おめでたこぶた

いきなり梅雨明け宣言されたと思ったらいきなり梅雨が明けた。信号が点滅したので走ったらズキンドキンした。もう一息だな。どの程度走るかというと10歩程度なんだが痛いので無理はできない。日常のちょっとの駆け足が大丈夫になったら乗馬を再開したい。月2回くらいだろうか。痛くなる前に休む。足が悪くても痛みが出なければできるはずなので休みながら大事にしながら様子を見ながら継続を目標にやっていきたい。予約にガツガツしてた頃が嘘みたいだ。あの頃は若かった、終わった時期がまた一つ増えた。
スクワットを始めた。今までやり方が間違っていた。今までは、上半身を立てたままで膝を曲げて伸ばしていたがそれだと膝に負担がかかって大腿四頭筋は鍛えられないのだった。大腿四頭筋を鍛えるには、お尻を突き出すようにする。後ろに椅子があるとイメージして、椅子にお尻を乗っけるように膝を曲げる。膝は痛くならない、太ももが筋肉痛になる。上半身は斜めになってよい。太ももに効果を感じた。
本「サムのおしごと」おめでたこぶたアリソンアトリー すがわらひろくに訳 やまわきゆりこ絵

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絵がかわいい。子豚がひょろんとした線でよわよわしくたどたどしく子供らしい。こんな話で本になれるんだ(失礼)と最初は思ってしまった。脱力するというかのんきな世界に疲れる。なかなか読み進められなかったが絵のかわいさと、途中から訳もかわいいような気がして(こぶたの会話文)、のろのろと読み終わった。物語の世界ののんびりにつられて読むスピードものんびりになった。

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by kumaol | 2016-07-29 22:15 | 雑記

サポーターを外す

サポーターをしないで出かけた。よくなってる。サポーターに頼るのはやめにしよう。膝がのびるようになった。痛いときは膝が曲がったままで、おしゃまな女の子がスカートのすそをつまんでごきげんようとあいさつしてるような膝の折りだった。長々しいたとえは何なのか。サガである。つり革につかまってたら隣に立った男があたしの肩にぶつけながら黒い鞄を網棚にのせた。失礼な人だなあ。半歩横にずれる。続けてビニール袋を網棚にのせるときにも肩にどんどんと当たってきたから憎くてたまらない。相当失礼な人だと思う。ちっと舌打ちするとかぢろっとにらむとかいてんだよとすごむとかやってみたいものであるが、まあできないよね。こそこそと我慢する。我慢する。降りる駅で網棚からビニール袋黒い鞄の順で下した時はかなり体を遠ざけた。かばんをぶつけられるのは大嫌いだ。ぶつけて平気な人はまったく平気で気にもならないんだろう。公共の人が多く集まる場所での”人”を床や壁やごみと同じになんとも思わない人って確実にいる。ささっと遠ざかるが吉。
根津の弥生美術館で山岸涼子原画展をやる。見に行かねば。9/30(金)からです。山岸さんのはなんでも面白いけどアラベスクの一部とひまわりが特に好きだ。アラベスクは文庫本で読み直せるがひまわり咲いたはどんなあらすじだったっけと検索しても出てこない。記憶では、ニンジンみたいに赤い髪をしたやせっぽちの女の子が両親がいなくて死んだママがひまわりみたいに笑っていなさいと言われたから笑ってる。親戚のおばさんに引き取られたがおばさんの子供もおじさんもみんな冷たい。ご飯をたべさせてもらえなくてがりがり痩せる。雨の中を歩いて風邪をひいて死ぬ。違うかもしれない。面白かった記憶だけずっと残っているがストーリーは忘れてしまった。てれぷしこーらは空美の出てくる回だけ面白かった。空美のおばさんと響子さんはピンクハウスを着てる。中年でピンクハウスを着る女というのが作者にとっては人生に修復できない穴をもった基地外女の武装服なんだろう。プレバトの俳句はひまわり畑の映像で一句だった。東国原の作句の説明を受けて直し終わったときに夏井先生は涙ぐんでるように見えた。ひまわりや蓄魂二十九万頭。重い。

by kumaol | 2016-07-28 22:14 | 雑記

拭き掃除がつらんい

帰宅するとまず廊下掃除から始まるので帰るのが気が重い。犬はなにを考えているのか。時間の感覚がわからなくなって人間の帰宅時間やトイレに連れて行ってもらえる時間がナイことになっているんだろう。やり放題だ。踏んで歩くから汚れが広がる。膝に悪いのは床から立ち上がる動作の時である。犬を抱き上げたり抱き降ろしたりも相当気を使って膝の音が鳴らないように気を付けて行い、足の裏を拭いたりブラシングや目薬をするときも膝を押したたんでするので立ち上がるときに注意する。掃除は、中腰で行う。膝が悪くないときは膝をつけて拭き掃除していたがその姿勢はだめ、膝の後ろになるべく大きな空間ができるように考える。足をたたまないようにする。老老介護である。考えてみると足をたたむ動作は犬関連の動作だけだ。犬だ。犬が私を苦しめる。やりおる。部屋に一緒にいるときでも、あら?と思うと粗相している。なぜなのだ犬よ。ぼけたのいやがらせなのどっちなの。年上の人が、「私が動物を飼うのはこれが最後だと思うから」と言ってて、自分もそう思うようになった。体力がついていけない。体が痛いとなおさらだ。若いときは勝手に遊ぶし元気に活動するから世話できる。年取った時に今よりもっと私も年をとるので世話ができない。この子で最後だ。ラストチャイルドてけてけてけ



武道館のオープニング曲で、Right!右を指さして、すごくかっこよかったんだって。スチーブン。

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by kumaol | 2016-07-27 22:19 | 雑記

キウイを食べ始める

本田京子先生が「キウイを毎日食べてるの」と言ってたのでキウイを毎日食べてみることにした。緑のや黄色いのがあるが緑のすっぱいのが好きだ。ぷらケースに3つ整列しなおかつフルーツキャップで守られたゴールでんきウいが500円税別だった。高級キウイも試してみる。中にハーフカットスプーンが必ず当たる紙が入っていて裏面をご覧ください。キウイを食べるのに適したすぷーんみたいだ。ほしいかも。裏面の応募の決まりをみてみた。めがねめがね。応募券20枚で一口応募。に、にずうみゃい。1枚もらうのに500円税別で20枚イコール一万円税別必要ってこと、や、や、やけに強気、強気すぎる。さらに、全プレと見せかけて「先着30000名様に」って書いてある。先着30000名に必ず当たる、って、日本語変じゃない?キウイに罪はない、ないわ。けども中にはいっていたぺらっとした印刷物にいらっとした。20枚も集まるかよ。
半月板治療に先進医療が認められていて、大阪大学でのみ行われている。コラーゲンでクッション材を作って半月板の代わりにするというものだ。人工的な半月板ということだろうか。コラーゲンは牛由来らしい。いらない。象牙やべっ甲が禁止になったときに困ると言っていた人がいてでも動物が殺されなくていいことなんじゃないかと言ったら「もともと殺されてるものからとるんだから関係ない」と言ってた。だから殺されなくなるために象牙を買ったらいけないんじゃないのと言っても「だってもう死んでるんだからいいじゃない」と言ってた。
東京医科歯科大学では滑膜を培養して半月板に似たようなものを作る研究がされていて、半月板が切除されていると限定的にしか治らないが半月板がほぼ残っていると培養がすすんで膝のクッションがちゃんとできあがるそうだ。こちらはまだ実用化されていないようだが自分の細胞で培養されたクッション材はよさそうに聞こえる。どちらも何年後のデータがないので先はわからない。大学病院のHPを見てると治験者募集というのがあって半月板治療のそれは応募締め切っていたが応募資格は細かかった。まず年齢で22歳以上50歳以下だった。くそが。膝が悪いのは年寄りなんだから年寄りに治験させなくてどうするのだ。若者のはつらつした筋肉や軟骨や治癒力を利用してデーターをとって都合いいかもしれないが干からびて再生能力が衰えた年寄りに効果があってこその本物の効果。治験条件がそんなんだと不安だわ。IPSやすたっぷ細胞は膝が悪くなる前は無関係なことと思っていたけど半月板は再生できれば再生したい再生医療に最適な部分ですのでぜひ成功してほしいです。甦れ半月ヴァーン。

by kumaol | 2016-07-26 22:04 | 雑記

本「夏雷」大倉崇裕

最近のお気に入り大倉さんの山岳ミステリーを読んでみた。ラノベっぽくない作り。アマゾンレビューを見ると評価低し。ハズレの作品だそうだ。どれどれ

私は商店街の便利屋をしている。しがない便利屋と卑下しているが理由は大学時代に後輩の女子を怪我させてしまった負い目にあった。(どんなエピソードだろうかとわくわくする)。前は探偵社に勤めていたがある事件の手打ちのために追い出された。前の探偵社から独立した元同僚が山田という男を紹介する。山田は一緒に槍ヶ岳に登ってほしい、槍ヶ岳に登れるように特訓してほしいと依頼する。依頼報酬は、介護している私の父親を老人ホームに入居させてあげるというものだ。大きい報酬。理由のわからない依頼。山田は毎日私についてトレーニングを続ける。わけは言わない。(どんな理由があるのかわくわくする)
前半はとてもおもしろかった。わくわく要素があるし山田の素性に興味津々だ。
大学時代に怪我させてしまった女性とカフェで待ち合わせ、槍ヶ岳に登ろうと思っていると言う。「私の許可などいりませんどうぞご勝手に」後輩女子3人のリーダーになった私は槍ヶ岳に登りたかったのにおもり役をさせられたことに不満で彼女たちに気が回っていなかった。滑落しけがをして看護師になる夢を奪ってしまった。すまない。「今の自分にも満足してますから」襟元に弁護士バッジが光る。私と後輩女子の因縁は面白くなかった。山登り人にとってはリーダーが責任を重く感じなければいけないものなんだろうか。私の「苦悩}にかっこわらいをつけてしまいたくなる。山で失敗した話はこれで終わる。山登りは二度としない封印をといて山田とトレーニングに励む日々。
山田とのトレーニングと並行して商店街での便利屋としての活躍もえがかれちょっとした人情劇の場面を見せる。東野圭吾っぽい。文章の軽さや読みやすさが似てる。チンピラ4人組が悪さしに来て追い払って、たまたまだと思ったらチンピラ4人組はかっての争いのもとである河東がはなった奴らだった。仕組まれていた。私に恨みをもっている。ある日山田が現れなかった。まだ報酬を一円ももらっていないのに消えた。山田め、どこ行った。山田の正体を明らかにしていく。山田は娘が失踪行方不明、妻に自殺された元教師だった。探す途中で妻の担当だった精神科医静香と知り合う。山田は一人で山に向かったのか。私とのトレーニングの日々を丁寧にメモしていた手帳を自宅に置いたまま山に出かけるはずがない。山田は殺されていた。
ここまでが面白かった。そのあとは、すかすかだった。配分を間違えたんだと思う。前半にぎっしり面白さを詰め込んだが謎解きにあたり後半が弱い。犯人である翻訳家が空気のようなかみっきれのような存在で、犯人という大事な役を演じるがために唐突感がある。チンピラ四人との追いかけっこあたりからやる気ないんじゃないかという人間描写のどうでもよさになっている。河東もなぜにそこまで私に固執するのか。私も同じ疑問をもっていたようだがまったくわからない。急に「こういう役なんですよ」と居座られてもつまらないのである。山田の娘もどういう娘なんだか、魅力がなかった。生い立ちを詳しく書く必要はないがなにかしらイメージを形作れるようなエピソードや語った一言がほしかった。山田が死んだ、のところまではどれだけの傑作かと楽しみだったんだが、前半と後半の落差が大きい。ちょっと斜に構えた軽めの世捨て人である私がハードボイルドに活躍する予定だったのだろうが敵のほうからわざわざちょっかいかけてきて敵はここにいますと言ってるのだからおまわりさんこいつですと言えばよかっただけでは。後輩を怪我させたトラウマは勲章のように大事にしているのに山田を死なせてしまったことはさらりと流してしまっている。夏雷って単語もそんなかっこよくないし。

by kumaol | 2016-07-26 21:21 | 雑記

すずめ

ブログに誤字が多くてなんどか編集する。老眼でぼやけるから間違いが多い。老眼鏡をすればくっきり見えますわ。でも頭が痛くなるのです。スパゲッティ作るときにゆで時間は何分というのを確かめるが、大きく前部分に書いてくれてるメーカーは親切、今回のブイトーニは大きい分数がなくて後ろのラベルにちっちゃく8分と書いてあるだけだった。老眼鏡を探したわ。にくい。。カレーの箱も、ルーひと箱に対してなんしーしーの水が必要か、読めない。必要な数字を大きくしたら老人にやさしいメーカーだと思う。リンゴにはちみつのかかった絵をけずって字を大きくしてもらいたい。40年前は、文庫本の字は今よりずっと小さかったし新聞の文字も小さかった。昔も老眼のひとはいたはずなのに小さい小さい字だった。紙を節約したかったのかな普通に使われている文字も読みヅライのに、さらに小さく表示している文字を見ると「気取りやがって」と思ってしまう。いけない、いらいらはみけんのしわを深くするのだわ。にこにこしにゃきゃ。向かいの空き地から多分大昔のセミが脱皮してきたみたいで、抜け殻があったけどミンミンいわないなあと思ってたら足元にセミがいた。失敗してた。片方の羽が胴体より短い。脱皮に失敗したセミを見るのは二回目だ。よくあることなんだろうか。昆虫は完全体と言われるけれど失敗個体もある。タマゴの能力は均一ではないんだ。つぐおはまったく来なくなった。かわりにすずめが来る。初めは2わだけで、なかよし夫婦かなとほほえましかったが3羽になり、なかよしグループかなと思いそれからだんだん増えて、今では9わ、10わと来てる。一日に何回もくる。さっきの9羽は今度の10わとちがう雀だったら全部で19羽だ。また5わきたら24わだ。羽を広げて追い払ったりくちばしでつついて追い払ったりしてるけどあれはいじめなのか会話なのか。みんなでなかよくというより強いものが占領して弱虫はまわりで待ってて強いのがいなくなったら順番で食べるようだ。羽やくちばしで追い払う子を見るとむむむっと思うけどそれが雀社会なんだろう。アーモンドミルクに興味あったが1000円近い値段だったのがこないだ見たら398円とかでそれでもまだ豆乳にくらべたら倍の高さだがほしかったので買ってみた。アーモンド、と言われればアーモンド。言われなければ、アーモンドみたいなにおいがするねこの豆乳。おいしかった。メガネかけてパッケージを見たらどこにもアーモンドミルクと書いてなくてアーモンド効果だった。だから安かったのか。スーパーなど実店舗での買い物は値段や成分表示が読めないしレシートが読めないから価格の答え合わせができない。ちょっとおかしいなと思ってもレジで意見して、レジのほうがあってたら恥ずかしいから家まで帰り、老眼鏡でレシートを見るとやっぱりレジが間違えてる。返金してもらおう。10円。スズメの語源については、「スズ」は鳴き声を、「メ」はカモメやツバメのように群れをなすことを指している(Wikiより)。へぇーそうなんだ。ヒラメはひらたい群れだからでムスメはむすっとしてる群れだから。合ってる。雀は朝は遅いし夜はさっさと来なくなる。ねぼすけで早寝。アップの顔を見ると野鳥らしく精悍で強そうである。

by kumaol | 2016-07-24 16:37 | 雑記

膝用サポーター比較2

きつい服を着るのが嫌いでいつもぶかぶかを選ぶ。きついと息ができなくなりそうな恐怖がある。それと、体のサイズに合わせて服を選ぶとあたまでっかちがめだつことを知ってる。頭に合わせて服を選ぶとおかしなバランスにならない。あたまに合わせた大きさの服を着るのだ。7号を着てた時の写真を見ると、???どっか変である。首と頭がにょきっと伸びているのだ。13号と着てみたら服はぶかぶかで大きいけれども頭の上から足の下までおさまりがいい。そういうことか。発見した気分。満員電車や満員エレベーターがきらい、ぶかぶか服は好きだ。ついでにチキンレッグだ。
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ザムストZK-7 を買ってみた。一番しっかり固定できる、ハードなスポーツの動きにもついていける、ハードなスポーツしてませんけど欲張った。

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放り投げても立体的な形をキープ。膝上は筒、ひざ下はベルト。ごわごわな手触りにおののく。
ベロを合わせて留めてからベルトを交差させて固定する。

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by kumaol | 2016-07-23 21:48 | 雑記